1年次の1学期または2学期に「世界での学び方」を履修すると1年次から参加することが可能です。
プログラムQ&A
よくある質問とその回答について、コース別にまとめています。
Challengeコース[2025年度以降入学生]
Advancedコース[2025年度以降入学生]
Challengeコース[2024年度以前入学生]
Advancedコース[2024年度以前入学生]
参加するにはどうすればよいのですか?
各学期に開講している基盤教育科目「世界での学び方」を履修すると、コースに参加できます。
さらに「知識力」「語学力」「海外体験」「還元力」の4分野で活動に取り組むことで、グローバル人材としての素養を伸ばすことを目指します。
ポイントやレベルとはどういうものなのですか?
Challenge コースでは、海外体験をはじめ、還元力、語学力、知識力の4つの項目について達成度を示すレベルを設けています。
各項目で一定の条件をクリアすると獲得できるポイント数に応じた5段階のレベルにより、自己の成長度を確認できるシステムになっています。
オープンバッジとはどういうもので、何に使えるのですか?
Challenge コースでは、取り組みの証しとして5段階のレベルのうちレベル3「グローバル人材Junior」に達すると1/2修了証として、レベル5「グローバル人材Senior」に達すると修了証として、一般財団法人オープンバッジ・ネットワークが発行するデジタルバッジを授与します。
オンラインやSNS上にも公開でき、メールの署名や履歴書へアピールしたいバッジを掲載して、自分のスキルや学習歴を手軽にアピールすることができます。
Advancedコースはどの学部の学生も履修することができますか?
北方キャンパスの英米学科を除く外国語学部、経済学部、文学部、法学部、地域創生学群の学生が履修対象です。
1年次から参加できますか?
1年次の終わりに登録して2年次から学ぶコースになります。
Advancedコースは3年次から履修することもできますか?
3年次からもできます。ただ、2年次から4年次まで3年間かけて学修していく課程を2年間でこなすことになるので、授業の履修が忙しくなります。
3年次から副専攻科目を履修することを検討する場合は、3年次にこちらの履修に時間が取れるよう2年次のうちにできるだけ専門分野の科目を受講し、単位修得に勤しむことを勧めます。
Advancedコースを修了するためには何単位修得することになりますか?
本コースの修了単位は18単位です。
副専攻プログラムで履修した科目は卒業単位に算入されますか?
一部の科目について卒業単位に算入されます。詳細は学部によって異なります。
これについては本コースに登録を希望される際、国際教育交流センターでご確認ください。
Challengeコースと並行して登録することはできますか?
はい、できます。どちらかのコースにしか登録できないといったような制限はありません。
副専攻プログラムを履修していることを就職活動のときPRできますか?
はい、就職活動や学外での活動に取り組む際のアピールポイントにすることができます。
またその際、必要であれば、副専攻プログラムで学んでいることを証明する書類を発行します。
修了時には取り組みの証しとして、一般財団法人オープンバッジ・ネットワークが発行するデジタルバッジを授与しています。
卒業時にAdvanced コースの履修科目がすべて履修し終わっていなかったらどうなるのでしょうか?
Advancedコースの修了要件を満たしたら、卒業時に副専攻修了証書が交付されます。
けれども、卒業時までに副専攻科目の単位修得が終わらなかった、TOEICの修了要件を満たしていない、海外プログラムに参加できなかったなど、本コースの修了要件を満たせなかった場合、この証書は発行されません。
いつから参加できるのですか?
1年次の1学期または2学期に「世界での学び方」を履修すると1年次から参加することが可能です。
参加するにはどうすればよいのですか?
まず、各学期に開講している基盤教育科目「世界での学び方」を履修すると、コースに仮登録されます。
その後、大学が指定する海外体験プログラムに参加することでChallengeコースへ本登録されます。
メダルや称号とは、どういうものなのですか?
Challengeコースには、グローバル社会で活躍する素養として、海外体験をはじめ、還元力、語学力、知識力の4つの項目について、達成度を示すメダルを設けています。
各項目で獲得したメダルの個数に応じて一定の条件をクリアしていくと5段階のランクに分けられた称号を付与されるシステムになっています。
メダルや称号は、何に使えるのですか?
メダルや称号は何かと交換できるものではなく、あなた自身が学修した成果を示すものです。
北九州市立大学で学んだことや留学先での経験、そして留学後の活動を通じて、自分がどんな力を伸ばしていったかを確認するための目安として、また、さらに学び続けるためのコンパスとして使ってください。
オープンバッジとはどういうもので、何に使えるのですか?
Challenge コースでは、Global Front-Runnerに達した時、修了証とともに一般財団法人オープンバッジ・ネットワークが発行するデジタルバッジを授与しています。
オンラインやSNS上にも公開でき、メールの署名や履歴書へアピールしたいバッジを掲載して、自分のスキルや学習歴を手軽にアピールすることができます。
Advancedコースはどの学部の学生も履修することができますか?
北方キャンパスの英米学科を除く外国語学部、経済学部、文学部、法学部、地域創生学群の学生が履修対象です。
1年次から参加できますか?
1年次の終わりに登録して2年次から学ぶコースになります。
Advancedコースは3年次から履修することもできますか?
3年次からもできます。ただ、2年次から4年次まで3年間かけて学修していく課程を2年間でこなすことになるので、授業の履修が忙しくなります。
3年次から副専攻科目を履修することを検討する場合は、3年次にこちらの履修に時間が取れるよう2年次のうちにできるだけ専門分野の科目を受講し、単位修得に勤しむことを勧めます。
Advancedコースを修了するためには何単位修得することになりますか?
本コースの修了単位は18単位です。
副専攻プログラムで履修した科目は卒業単位に算入されますか?
一部の科目について卒業単位に算入されます。詳細は学部によって異なります。
これについては本コースに登録を希望される際、国際教育交流センターでご確認ください。
Challengeコースと並行して登録することはできますか?
はい、できます。どちらかのコースにしか登録できないといったような制限はありません。
副専攻プログラムを履修していることを就職活動のときPRできますか?
はい、就職活動やその他の学外での活動に取り組む際のアピールポイントにすることができます。またその際、必要であれば、副専攻プログラムで学んでいることを証明する書類を発行します。
卒業時にAdvanced コースの履修科目がすべて履修し終わっていなかったらどうなるのでしょうか?
Advancedコースの修了要件を満たしたら、卒業時に副専攻修了証書が交付されます。
けれども、卒業時までに副専攻科目の単位修得が終わらなかった、TOEICの修了要件を満たしていない、海外プログラムに参加できなかったなど、本コースの修了要件を満たせなかった場合、この証書は発行されません。
オープンバッジとはどういうもので、何に使えるのですか?
Advanced コースでは、修了証とともに一般財団法人オープンバッジ・ネットワークが発行するデジタルバッジを授与しています。
オンラインやSNS上にも公開でき、メールの署名や履歴書へアピールしたいバッジを掲載して、自分のスキルや学習歴を手軽にアピールすることができます。